ジャカルタで日本食、オシャレなのにお得なハイコストパフォーマンスレストラン2017年5月-kinerja-biaya-tinggi

2018年4月27日

 

最近オープンで評判の良いお店に行ってきました。

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【スナンスナン】こだわりの「洋食」 日本帰りのシェフがお届け メガクニンガン (2017年05月19日) ジャカルタ新聞

日本で料理を学んだインドネシア人シェフが日本の「洋食」をコンセプトに、料理だけでなくこだわりのコーヒー、カクテルを届ける。 

 日本の「洋食」をコンセプトに、メニューには鶏の唐揚げやハヤシライスドリア、スパゲティ・ナポリタンなどが並ぶ。
 ヘッドシェフのクラ・リスカさん(25)さんは日本に約3年住んだことがあり、その間に名古屋の調理学校に通っていた。その後、日本とインドネシアのレストランで経験を積み、シェフとしてジャカルタでレストラン運営に携わっている。

2014~17年のインドネシア・バリスタ・チャンピオンであるヨシュア・タヌさんがいれるラテ(3万3千ルピア)

ジャカルタ新聞、見るのが遅かったです、完全にお勧め無視のメニューを頼んでしまいましたが、お値段が非常に安く、とても開放的な店内で快適な時間を過ごせます、無線がちょっと遅くてアップロードができなかったのですが、金曜日、土曜日の21:00~ライブがあるそうです。

 

日本のギョーザで勝負 大阪王将1号店 プラザ・スナヤンに開店

駐在員さんに教えてもらったのですが、値段が安く、高コストパフォーマンスです、

場所はMETROの地下で今まで工事していた場所にありました。

 

ジャカルタ縁日祭Ennichisai 2017

13日、土曜日160,715人
14日、日曜日143,905人

合計304,620人

ビンタンの知り合いは毎年お店を出店しているのですが、土曜日で二日分の材料がなくなり、日曜日は材料がなくなって閉店してしまいました。売上は日曜日の方が良かったようですが、土曜日の方が人数が集まったようですね。

Jトラスト銀行、PT Bank Mutiara Tbk.の株式を99%取得して子会社化

これ、とても気になっていたのですが金融庁の特別許可があれば可能みたいですね、インドネシアは外資に関する規制がとても厳しく、ネガティブリストというものがあって99%買えないんじゃないかと思っていました、潰れてしまった銀行だから可能だったようです。

Jトラスト

アジアを中心拠点に既成概念を超えた金融サービス展開で次の成長ステージへ

理三の方が社長で、韓国、インドネシアの銀行を傘下に収めるということはその国にとって国益にならないと判断されることが多いので、普通できないことなのですよね、破天荒という言葉がピッタリ。

未来のアジアのスター芸人発掘オーディション すゑひろがりず pelawak2

ビンタンが一番楽しみにしていたすゑひろがりずさんなのですが、早起きして見に行ったのに開始時間が早く始まっていたようで、パフォーマンスが見れまませんでした。参加型のパフォーマンスはなんとか撮れましたが、とても残念です。

 

 

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