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最近オープンで評判の良いお店に行ってきました。

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【スナンスナン】こだわりの「洋食」 日本帰りのシェフがお届け メガクニンガン (2017年05月19日) ジャカルタ新聞

日本で料理を学んだインドネシア人シェフが日本の「洋食」をコンセプトに、料理だけでなくこだわりのコーヒー、カクテルを届ける。 

 日本の「洋食」をコンセプトに、メニューには鶏の唐揚げやハヤシライスドリア、スパゲティ・ナポリタンなどが並ぶ。
 ヘッドシェフのクラ・リスカさん(25)さんは日本に約3年住んだことがあり、その間に名古屋の調理学校に通っていた。その後、日本とインドネシアのレストランで経験を積み、シェフとしてジャカルタでレストラン運営に携わっている。

2014~17年のインドネシア・バリスタ・チャンピオンであるヨシュア・タヌさんがいれるラテ(3万3千ルピア)

ジャカルタ新聞、見るのが遅かったです、完全にお勧め無視のメニューを頼んでしまいましたが、お値段が非常に安く、とても開放的な店内で快適な時間を過ごせます、無線がちょっと遅くてアップロードができなかったのですが、金曜日、土曜日の21:00~ライブがあるそうです。

 

日本のギョーザで勝負 大阪王将1号店 プラザ・スナヤンに開店

駐在員さんに教えてもらったのですが、値段が安く、高コストパフォーマンスです、

場所はMETROの地下で今まで工事していた場所にありました。

 

ジャカルタ縁日祭Ennichisai 2017

13日、土曜日160,715人
14日、日曜日143,905人

合計304,620人

ビンタンの知り合いは毎年お店を出店しているのですが、土曜日で二日分の材料がなくなり、日曜日は材料がなくなって閉店してしまいました。売上は日曜日の方が良かったようですが、土曜日の方が人数が集まったようですね。

Jトラスト銀行、PT Bank Mutiara Tbk.の株式を99%取得して子会社化

これ、とても気になっていたのですが金融庁の特別許可があれば可能みたいですね、インドネシアは外資に関する規制がとても厳しく、ネガティブリストというものがあって99%買えないんじゃないかと思っていました、潰れてしまった銀行だから可能だったようです。

Jトラスト

アジアを中心拠点に既成概念を超えた金融サービス展開で次の成長ステージへ

理三の方が社長で、韓国、インドネシアの銀行を傘下に収めるということはその国にとって国益にならないと判断されることが多いので、普通できないことなのですよね、破天荒という言葉がピッタリ。

未来のアジアのスター芸人発掘オーディション すゑひろがりず pelawak2

ビンタンが一番楽しみにしていたすゑひろがりずさんなのですが、早起きして見に行ったのに開始時間が早く始まっていたようで、パフォーマンスが見れまませんでした。参加型のパフォーマンスはなんとか撮れましたが、とても残念です。

 

 

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【縁日際特集】8年目の挑戦へ 七転び八起きの縁日祭 13、14両日、ブロックMで (2017年05月10日)

民間有志による草の根文化交流イベント「リトル東京ブロックM縁日祭」(主催・ブロックMエステート、後援・在インドネシア日本大使館、日本貿易振興機構=ジェトロ、日本政府観光局=JNTOほか、メーンスポンサー・Jトラスト)が13、14両日、南ジャカルタ・ブロックMで開幕する。8回目のことしのテーマは「挑戦―七転び八起き」。来場者数のギネス記録挑戦など、新たなチャレンジを試みながら、日本とインドネシア文化交流を促進し、最高の笑顔で会場を満たす。

去年まではJCBが一番広告枠が大きかったのですが、今年はJトラスト銀行が目立ちます、PT Bank Mutiara Tbk.の株式を99%取得して子会社化、韓国の会社かと思いましたが日本の東証二部に上場している筆頭株主が日本の会社でした、インドネシアでは銀行業及び回収事業を展開しています。

 

ビンタンが注目していたすゑひろがりずさんがジャカルタの縁日祭のステージに出演します、COWCOWさんもジャカルタ絆駅伝に来るみたいですね

非常に楽しみなのですが、出演の時間が早いですね、ビンタンは起きれるのかどうか心配です、ここ2,3年で歩くのが困難な位、人が集まりますのでギネス記録になるかもしれませんね。

未来のアジアのスター芸人発掘オーディション すゑひろがりず pelawak2

 

 

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日本のギョーザで勝負 大阪王将1号店 プラザ・スナヤンに開店

外食大手イートアンド(本社・東京都品川区)は8日、中央ジャカルタのモール、プラザ・スナヤン地下フロアにギョーザを中心とする中華料理店「大阪王将」インドネシア1号店をオープンした。当面ハラル対応はせず、日本のギョーザの味を提供する。

先日オープンでなんかとても評判良いですね、値段もとてもお安いみたいなので試しに行ってみたいです。

昨日はCITYWALKでしゃぶ里がオープンのようです、前日に最終の作業をしていました。

日本と同じ味にするのか現地の好みに味を変えるのかは難しい問題のようで、日本の休日に合わせて人が来なくなってしまうリスクがあるので、現地の人にも受け入れられるメニューにしないと安定しないようです。

わからないのが「SUSHITEI」なのですが、美味しくないのに大人気です、

お寿司のご飯がお団子のように固くて変な感じなのですが、ビンタンは醤油のお皿にご飯が崩れないようにわざとお団子のようにご飯を握っているのかと思いますね、

お箸が苦手な人も綺麗に食べれるようにしてメンツを潰さないように配慮しているのかと考えています、ムスリムの友人も「会社の人達とSUSHITEIに行ったと」自慢される方もいて、とても満足されていました。

イオンモールのラーメン豚王も箸とフォーク両方用意していて、フォークを使ってラーメン食べている人もよく見かけますし、日本料理を食べる=ファッション的な感覚があり、綺麗に食べれるように配慮してあげるのも人気の秘密かもしれません。

以前カレー屋さんがあった場所で、牛丼すき家が検討していた場所です、

却下の理由はモールに来る人の数が少ないからとのことでした。

 

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「UBER-Uber X」「Grab-Grab CAR」「GO-JEK- GO CAR」

 

配車アプリに抗議 タクシー運転手3000人 「違法営業を禁止せよ」 (2016年03月15日)

 

去年まで配車アプリの会社とタクシーの会社はデモやトラブルで、とてもモメていたのですが、最近はニュースで提携の話などがあり、落ち着いていた感じがあったのです。

グラブカーは既存のタクシー会社エクスプレスと提携
・ブルーバード二輪配車会社ゴジェックとの提携
・Uberが同国第2位のタクシー会社、Express Groupと契約を締結
ビンタンはUber、Grabと両方料金を比較して使っていたのですが、(Uberの方が安い場合が多い)最近になりGrabPayに入金すると割引があるとメッセージが付くようになりました、
試しに入金してみると100,000Rpでプラスして50,000Rpサービスしてもらえる、
さらに使用するときにプロモコード「grab40」を入力すると40%ディスカウントされます。
なんと10万ルピアGrabPayを購入するだけで21万ルピア分使用できてしまうんです。
2013年、タクシーの初乗りが5,000Rpで値上がりして6,500Rp、値上がり率30%
空港まで高くなったなと感じたのですが、4年でまさかの逆転。

インドネシアでは多めに支払うのが文化で、タクシーに乗ってお釣りが来ることはあまりないのです、今はアプリで正確に精算、多めに払う代わりに運転手に★マークを付けて評価してあげるのです。

BlackBerryからAndroidへ変わったのも驚きましたが、KIRA-KIRA(だいたいの)国の文化まで変わってしまうのはもっと驚いてしまいます。

2014年にはソフトバンクがGrab Taxiの運営会社に約300億円を出資し、筆頭株主になったことが話題になりましたが、先行した投資で成り立っている状況で過当競争の結果がとても気になります。

日本でも最近クレジットカードを発行するとプリペイドのクレジットカードも合わせて発行してくれて、発行するとポイントがもらえますというのが流行っているようですが、これはどうして二枚作るのかよくわかりませんね。