流行, 生活

なんとビンタンも知っているJKT48劇場支配人の次郎さんが自殺してしまいました。

48歳だったのですね、髪はとても真っ白でしたが、驚きです。

いつも首に巻いていたものがドアノブにあって生々しいですね、

お悔やみ申し上げます。

 

JKT48劇場支配人の稲尾次郎さんが死去 現地警察は自殺との見方

昨年12月31日にJKT48およびAKB48グループを卒業した元メンバーの仲川遥香(25)はこの日、自身のツイッターで「次郎さんがいたから私はインドネシアで頑張れました。次郎さんがいる現場はいつも明るかった。まだ信じたくない。次郎さん天国から私達の事見守っててくださいねっ」とつぶやいている。

WN Jepang Ditemukan Gantung Diri di Kamar Mandi di Tangsel

 

PRIA ASAL JEPANG GANTUNG DIRI DI KAMAR MANDI

生活, 経済

 

 

 

債権からの資金流出⇒株高、資源高が起こり、インドネシアは元気になってきています、来日数は桜のシーズンだから多くなったなど言われてもいますが、去年10月より明らかに急加速していますね、この流れはしばらく続きそうです。

一番重要なのはアメリカの景気が急速に悪くなっているに利上げしている事です、

金利目標が変わる場合、とても注意が必要です。

日本政府観光局(JNTO)によると、2016年のインドネシアからの訪日旅行者は27万1千人で、過去最高数を記録。日本大使館によると、16年にビザ申請・登録に大使館を訪れたインドネシア人は18万5千人。通常1日400~500人のインドネシア人が来館するが、今月は1日に1800人が来館した日もあった。

トランプ相場の主役交代 いらだつ海外勢、新興国株へ
証券部 宮本岳則 日本経済新聞 電子版

2017/3/17 22:11

世界の株式で運用する投資家はトランプ相場での資産配分に頭を悩ませている。米国株は政策の恩恵を受けるがすでに割高に映る。日本株は当初、各証券会社が買い推奨を出し「主役」に躍り出たが、足元でぱっとしない。そこで急浮上したのが新興国株だ。

 「新興国株はもう少し買い増してもよさそうだ」。16日午後。スイスの運用会社ピクテに所属する世界の運用担当者が集まった電話会議では、こんな意見が大勢を占めた。新興国株投資での懸念材料はドル高。米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長は15日の記者会見で、利上げを急速に進める可能性を否定しドル高懸念は大きく後退した。

 東京から参加した松元浩氏は「日本株の話題はあまり出なかった」と苦笑する。ドル高懸念をクリアすれば、割安さや成長性の面で新興国株は魅力的だ。さらに「日本株はリスクの割にリターンが小さいと見られている」(松元氏)。値が大きいほど運用効率の良さを示す「シャープレシオ」を見ると新興国株に劣る。日本株は為替などで大きく値が振れやすいからだ。

 世界の投資家が新興国株をあまり持っていないのも、買いやすさにつながっている。逆に日本株はアベノミクス相場の開始以来、海外勢が大きく買い増した。その差は株式ファンドへの資金流出入を見ても明白だ。「日本株を換金して新興国株に再参入すべきだ」。米JPモルガン・チェースのストラテジスト、ミスラフ・マテイカ氏は顧客にこう勧め始めた。

 17日はインドネシア株が最高値を更新し、香港株は1年7カ月ぶりの高値水準に達するなど、小反落だった日経平均との違いを印象づけた。「新年度の国内勢の買いや、日本企業の決算に期待する海外勢もいる」

 

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いつもパシフィックプレイスからJKT48劇場のあるFXモールに向かう歩道橋ですね、いつも渋滞しているのでここの歩道橋使っていました、これからどうしよう?

在インドネシア大使館からの注意喚起(強盗被害)

 


 

在インドネシア日本国大使館

 

最近、ジャカルタ中心部・スディルマン通りのトランス・ジャカルタ停留所(特にスマンギ交差点より南側、Gelora Bung Karno駅など)へ向かう歩道橋上及び歩道橋付近にて、引き続き邦人を含む白昼強盗被害の報告が相継いでいます(未遂事案含む)。
目的地への移動に際しては、なるべく自動車を使用するようにしてください。やむを得ず徒歩にて移動する際には、細心の注意を払うとともに、仮に強盗に遭遇した際には、抵抗せずに身の安全を第一に考えてください。

ジャカルタにお住まいの皆様、出張者および旅行者の皆様へ

先般当地邦字紙にも掲載されたとおり、最近、ジャカルタ中心部・スディルマン通り(特にトランス・ジャカルタの歩道橋付近)の歩道において、邦人がスマートフォンや貴重品の強盗被害に遭う事例が頻発しております(未遂事案含む)。
当館から国家警察に対し、周辺警察へのパトロール強化を要請していますが、それでもなお強盗犯の出没が続いています。
つきましては、ジャカルタ市内の移動に際しては、なるべく自動車を使用するようにし、やむを得ず徒歩で移動する際には、以下の点に特に留意の上、最大限の注意を払うようにしてください。
また、もし被害にあった場合は相手は武器を持っている可能性が高いので、身の安全を第一に、無理な抵抗はしないように心がけてください。

1.外出する際,できるだけ貴重品は持ち歩かないようにする。
2.歩行中には鞄や携帯電話など所持品に常に注意を払う。歩きスマホは注意力が散漫になるため、安全な屋内に移動して通話するよう心がける。
3.歩道では鞄を車道の反対側に持ち,たすき掛けに出来る鞄はたすき掛けにするなどして鞄を体の前方に保持する。

在インドネシア日本国大使館領事部
TEL 021-3192-4308
FAX 021- 315-7156
    ○ 大使館ホームページ: http://www.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
    ○ 大使館閉館中の緊急連絡(24時間対応)
021―3192-4308(代表)
(続けて、①(日本語選択)のあと、②(緊急の用件)をプッシュしてください。)
    ○ 外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/ (携帯版) http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp